Float on the flow

とあるエンジニアのブログ。「ゆったり・しっかり」がモットー。

schtasks メモ

Windows7のschtasksで、しょーもないことでハマったので、メモ。

このへんを参考にして、「とりあえずは既存の登録内容の照会を…」と思い、「schtasks」実行。

これはすんなりリストが表示された。

 

つぎ、「schtasks /query /tn ”SvcRestartTask” /v /nh」を実行。

「エラー: 指定されたファイルが見つかりません。」

 

あれ?

ネットで検索するも、有意義な情報みつからず。

 

ためしに、最初に表示させたリストの一番上にあった「フォルダー\」の中にあるもので実験。

⇒表示できた。

 

つまりは、フルパスで指定しないとダメということだった。

なんと単純な。

 

最初の「SvcRestartTask」は「フォルダー\OfficeSoftwareProtectionPlatform」なので

「schtasks /query /tn "OfficeSoftwareProtectionPlatform\SvcRestartTask" /v /nh」

というコマンドを打つことで、無事に内容を表示させられました。

久々にログイン

うん、なんだかずいぶん懐かしいところに来た感覚。

はてなブログ 初投稿

これまではてなダイアリーで書いてましたが、かなり放置していたり、方向性が定まらなかったりしたので、

はてなブログ開設を機に移転リニューアルしてみます。

 

そんなわけで、初投稿でした。

 

<追記>はてなダイアリーをインポートしました。これより前の記事は元々はダイアリーにあった記事です。

スピードテスト(before 有線編)

無線LANでの結果があまりに遅かったので、今度は有線でスピードテスト

…おぉ、さっきよりは速い!(約5Mbps⇒約12Mbps)

測定環境概要

回線はフレッツ光プレミアム・ファミリータイプ(最大100Mbps)。
Aterm WR7850S経由で接続。パソコンはHP B1900。
無線LANはパソコン側で無効にしました。

BNRスピードテスト

 ------ BNRスピードテスト (ダウンロード速度) ------
測定サイト: http://www.musen-lan.com/speed/ Ver3.5001
測定日時: 2011/02/22 00:13:16
回線/ISP/地域: 
 --------------------------------------------------
1.NTTPC(WebARENA)1: 13901.938kbps(13.901Mbps) 1737.17kB/sec
2.NTTPC(WebARENA)2: 12209.766kbps(12.209Mbps) 1525.38kB/sec
推定転送速度: 13901.938kbps(13.901Mbps) 1737.17kB/sec

http://www.musen-lan.com/speed/

Usen

あなたの回線速度   	11.101Mbps

http://www.usen.com/speedtest/top.html

ブロードバンドスピードテスト

ブロードバンドスピードテスト 通信速度測定結果
http://www.bspeedtest.jp/ v3.0.1
測定時刻 2011/02/22 00:17:27
回線種類/線路長/OS:光ファイバ/-/Windows XP/
サービス/ISP光プレミアム ファミリータイプ/plala
サーバ1[N] 14.4Mbps
サーバ2[S] 14.2Mbps
下り受信速度: 14Mbps(14.4Mbps,1.81MByte/s)
上り送信速度: 12Mbps(12.4Mbps,1.55MByte/s)
診断コメント: 光プレミアム ファミリータイプの下り平均速度は50Mbpsなので、あなたの速度は少し遅い方ですが、もし無線LANを使用している場合は問題ありません。(下位から20%tile)

http://www.bspeedtest.jp/

結果を受けて

無線LAN使用時からは改善しましたが、やはり遅めでした。

スピードテスト(before編)

インターネット環境が変わるので、久々にスピードテスト
結果は…
こんなに遅かったのかorz


測定環境概要

回線はフレッツ光プレミアム・ファミリータイプ(最大100Mbps)。
そこから無線LAN(801.11g)を飛ばしています。
アクセスポイントはAterm WR7850S、パソコンはHP B1900。
NintendoDSLiteがあるので、WEP設定です。


BNRスピードテスト

 ------ BNRスピードテスト (ダウンロード速度) ------
測定サイト: http://www.musen-lan.com/speed/ Ver3.5001
測定日時: 2011/02/21 22:41:29
回線/ISP/地域: 
 --------------------------------------------------
1.NTTPC(WebARENA)1: 4275.125kbps(4.275Mbps) 534.22kB/sec
2.NTTPC(WebARENA)2: 5013.211kbps(5.013Mbps) 626.29kB/sec
推定転送速度: 5013.211kbps(5.013Mbps) 626.29kB/sec

http://www.musen-lan.com/speed/


Usen

あなたの回線速度   	5.183Mbps

http://www.usen.com/speedtest/top.html


ブロードバンドスピードテスト

ブロードバンドスピードテスト 通信速度測定結果
http://www.bspeedtest.jp/ v3.0.1
測定時刻 2011/02/21 22:48:37
回線種類/線路長/OS:光ファイバ/-/Windows XP/
サービス/ISP光プレミアム ファミリータイプ/plala
サーバ1[N] 3.76Mbps
サーバ2[S] 4.60Mbps
下り受信速度: 4.6Mbps(4.60Mbps,576kByte/s)
上り送信速度: 5.0Mbps(5.02Mbps,627kByte/s)
診断コメント: 光プレミアム ファミリータイプの下り平均速度は50Mbpsなので、あなたの速度は
とても遅い方です。RWin設定や、LANアダプタなどの通信機器を見直してみて下さい。
(下位から0-5%tile)

http://www.bspeedtest.jp/

結果を受けて

引越しに伴い、明日からフレッツ光ネクストの最大200Mbpsになります。
無線LANが遅いのは以前から感じていたので、転居先では有線LANでの接続をメインとする予定です。
(カテゴリ6ケーブル配線済み)

のっかってみる

MacBook Air 11インチ欲しい!
せっかくなので、キャンペーンにのっかってみます。

実際ほしい。リアルにほしい。
今使っているノートPC、「A」キーがはがれていて、直接指でスイッチ部分?を押している状態なので…

ドメイン特化言語

ドメイン特化言語DSL)があまり利用されていない(ように感じる)のはなぜだろう。
と、ふと思い、考えてみた。


1.世の中にはDSLが少ない(仮定)
2.優秀なプログラマは汎用言語で自由自在にコードを書けるから、DSL不要。わざわざ作ろうとは思わない。
3.平凡なプログラマDSLの主要ユーザになりえるが、DSLを作るほどのスキルがない。
4.非プログラマは、DSLなんて知らない。関係ない。
5.よって、いつまでたってもDSLは増えない。


最も成功しているDSLは、SQLかな?
手続き的なものは汎用言語で書けるけど、SQLのように宣言的なものは汎用言語だと書きにくいので。


自分程度のスキルだと、「こんなドメイン特化言語があればなぁ」とよく思うので。
なんか作ってみたいな。